公認相続コンサルタント養成講座

公認相続コンサルタントとは?

代表の毛利が日本初の相続コンサルタント資格として創設しました。
現在では、たくさんの相続資格が出来ましたが、毛利が認める相続コンサルタント資格としての識別をするため、最高峰の資格を「公認相続コンサルタント」というライセンスにしました。
当協会代表理事の理念である「実務家を育てる」という思いのもとにプログラムを作っております。
養成講座修了者には相続コンサルタントマスターの独占名称ライセンスと 相続交渉アナリストの資格が付与されます。


実務家を育てるとは?
資格というものの定義は、本来知識を問うものです。しかし受験者は、「資格を取っても食えない」と嘆いています。
私はそのような考えの人に「資格を取ったら食えると言っている人は食えません」と伝えています。
しかし、その発言を繰り返し聞く中で、資格を付与しながら実務家を育てるというものに面白いと考えたのです。
これは非常に遠回りの資格事業です。
なぜなら、一気に拡大が出来ないからです。
マスター講座(公認相続コンサルタント育成講座)は、多くても20名~25名以上を同時に教えることが出来ません。
且つ、私が直接教える必要があります。
しかし、そのような実務家が世にでて他のコンサルタントとの違いをだせることで当協会のブランドイメージがあがると思っています。
他の資格との違いについて教えてください。
一言で言えば、実務的です。初級相続カウンセラーだけは、他の講座との違いは少ないと思います。選択する方法ですが、肩書だけが欲しければ他の資格で良いと思います。実務に付加価値をつけたいという想いの方だけが当協会の最高峰の資格取得を目指してもらえればと思います。
また上級以上の講座になると、90%はケースメソッドを行います。これは、実際の案件と同じように体感してもらい、アウトプット脳を作ることです。
そしてマスター(公認相続コンサルタント育成講座)になれば、数ヶ月のコンサルティング支援もつけますし、自分のビジネス棚卸しワークなど、ビジネスプラン策定のノウハウも提供しています。
そして、その相続のコンサルティングについても、他人とは違うコンサルティングをする方法を体感してもらいます。
これは、日本唯一の相続コンサルタントである毛利豪だからできる事です。
講座費用はいくらですか?
初級は35,800円、上級は158,000円、マスターは358,000円です。
本当はもっと高くしたいと考えていましたし、数年後には値上げをします。
何故ならば、最初の方々が実績をだし、講座自体の実績も上がりますので、その相場に合わせます。
今は、お得だと思います。
不動産投資の利回りと比較すると、不動産投資は10%も回ればいいと思います。
では、自分への投資をどう考えるか?
私は、相続を付加価値にしたビジネスを考えている方が当協会の投資する金額を100万円と設定しています。
そのためには、年間売上が100万円以上増えるコンサルタントに育ってもらわなければなりません。
私の想定では、遅い人でも3年後には永久リターンが始まると思っています。
例えば1年で協会のマスター講座までいった場合、だいたい50万円位かかります。
そのお金は案件数件で回収出来ます。人によっては年間で数百万円売上があがるかも知れません。
ただ、慎重に考え、3年で回収できれば、利回りは33%と考えています。
どうでしょうか。悪く無いとは思いませんか。
私はコンサルタントです。結果をだせる仕組み事私の強みです。
そこはこだわっていきたいと思っています。

NISCO公認相続コンサルタント(相続コンサルティングマスター®)

※詳細の予定等は変わる可能性があります。

全8日間+提案書
価格:358,000円

1.課題発表(高齢者・遺言・建築・組み換え・不動産投資)
2.アウトプットのタイムライン

<コミュニティ>
公認相続コンサルタント同士が集まり、日本へムーブメントの仕掛けをしていきます。
案件のスキル向上、ビジネスマーケットの情報共有、ブランディング連携を行います。


詳しくはこちら
認定
上級相続カウンセラー認定
公認相続コンサルタント養成講座
通信講座
会員
相続カウンセラー初級検定
相続カウンセラー初級・上級セット講座
相続コンサルタント養成講座
相続カウンセラー出張研修の依頼はこちら
講師の紹介
資格者による認定相続サロン開設のお知らせ
よくあるご質問
会員特典
代表理事毛利豪のブログ
代表理事毛利豪の著書
虹相続
埼玉県相続コンサルティングセンター
オーナーサポートコンサルティング
大家検定
メルマガ
家族に感謝される相続68のポイント
資格に関するお問合せ
ページ先頭へ戻る